写真を選んで、いくつか答えるだけで絵本ができます。
これまでにつくった絵本
- 写真を選ぶ
- 登場人物
- 思い出を振り返る
- 絵本について
- 確認
STEP 1:写真を選ぶ
写真と「ひとこと」で、思い出を残しましょう。短くても大丈夫。ひとことがあると、おはなしがぐっと豊かになります。
写真はまとめて選べます。16ページなら12〜20枚、24ページなら18〜30枚がおすすめです。
あとから足したり、外したりもできます。
アプリの中のブラウザでは、写真を1枚ずつしか選べない場合があります。Chrome や Safari で開くと、まとめて選びやすくなります。
次に、写真ごとに思い出のコメントを入れてください。
写真ごとに、ひとこと(だれと・どこで・何をしたか)を書くと、絵と文章が写真に合いやすくなります。♡は「特に残したい写真」です。どちらも書かなくてかまいません。
動画から写真を追加する
動画の好きな瞬間を写真として使えます(1本60秒まで・1本から2枚まで)。選んだ画像は写真の一覧に入り、その前後の音声の文字起こしが添えられます。動画そのものは送りません。
下書き保存すると、あとから続きを編集できます
まず下書き保存してください。
この絵本に登場する人
30秒でOK。登録すると、思い出どおりの絵本になります。
子ども
家族
そのほか
あなたは?
登録した大人の中から選んでください
思い出を振り返る
AIが写真ごとの思い出を確認し、必要に応じて質問します。質問は写真1枚につき最大3問です。十分な情報がある写真には質問しません。
思い出せないときは、このボタンを押してください
あてはまる人をすべて選んで、「決定」を押してください。
読み取った思い出
内容を確認してください。「書き足す」から情報を追加することもできます。
絵本について
こだわり設定(おまかせでOK)
この内容でつくります
「絵本をつくる」を押すと、写真を送って絵本づくりを始めます。はじめた後は、写真の追加や並べ替えはできません(完成後に、1ページずつ写真を差し替えることはできます)。
絵本をつくっています
1冊できるまで、しばらくかかります。ボタンを押し直す必要はありません。この画面を閉じても絵本づくりは続きます(あとで「これまでにつくった絵本」から開けます)。
2. 一言メモ・特に残したい写真(任意)
各写真に短いメモを入れると、イラストと本文の内容がより写真の意図に合いやすくなります。 ハート(♡)は「特に残したい」写真に付けてください。どちらも入力すると自動保存されます。
構成案を作る(実験的)
全写真・メモ・♡・ページ数から、編集者AIが「何ページ目にどの写真を使うか」の構成案を作ります。 まだ絵本のイラスト・本文には反映されません(確認用の機能です)。
絵本
表紙
表紙はまだ生成されていません。
表紙の絵はまだ生成されていません
AIのタイトル候補はありません。下の欄に自由に入力できます。
タイトルのデザインを変える
表紙に使う写真を選ぶ
表紙の絵の人物は、ここで選んだ写真をもとに描きます。選ぶだけでは表紙は変わりません。下の「表紙をもう一度作る」を押したときだけ、AIで表紙の絵を作り直します(タイトルと本文はそのままです)。
完成した絵本を印刷に出すための準備です。上から順に進めてください。
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1印刷仕様を確認
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発注条件 —
印刷仕様を変えたときは、「印刷用データを作成」からやり直してください。
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2印刷用データを作成
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3印刷前チェック
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4仕上がりを確認
実際に印刷に使うデータそのものです(編集画面のプレビューとは少し違うことがあります)。表紙と全ページを見てください。
印刷用データを作成すると、ここに表示されます。
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5データをダウンロード・入稿
【重要】印刷会社の画面では「A5」ではなく「A5スクエア」を選択してください。
開発者向け詳細
- 写真を選ぶ
- 絵本をつくる
- 完成確認
- お届け手続き
スマホを横向きにすると、見開きで確認できます
- 写真を選ぶ
- 絵本をつくる
- 完成確認
- お届け手続き
テスト利用を完了する
絵本の完成、おめでとうございます!
下のボタンから、アンケートと絵本のお届け先をご入力ください。
入力後、CONOCORO運営側で印刷・発送します。
今回はテスト利用のため料金はかかりません。
アンケートのURLは後日お知らせします。
入力が終わったら、このページに戻ってきてください。
テスト利用ありがとうございました!
ここまでで、今回お願いしている操作は完了です。
これからCONOCORO運営側で
印刷用データを確認し、
絵本を印刷・発送します。
絵本の到着をお待ちください。
到着後、あらためて簡単なアンケートをお願いします。
コメントの書き方の見本を見る
コメントが絵本になると、こんな感じ
誰が・何をしたか、そのときの言葉や様子を書くと、思い出がより伝わります。
ゆうちゃんとパパで、お寿司を食べに行きました。ゆうちゃんはたまごのお寿司が大好きで、4貫も食べました。「もういっこ!」と言って、うれしそうでした。
ゆうちゃんと パパで、
おすしやさん。
だいすきな たまごを、ぱくり。
ひとつ、ふたつ、みっつ、よっつ。
「もういっこ!」
ゆうちゃん、にっこり。
※見本です。実際の文章は、書いていただいた内容をもとにつくります。